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お越しいただき、ありがとうございます。 ゆっくりとご覧ください。 あまり統一性がなく書いているので、カテゴリー別の方が見やすいかと思います。コメントを頂けると嬉しいです。
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      作詞 : 岡崎律子
      作曲 : 岡崎律子
  アーティスト : 林原めぐみ

 屋根の上で空を仰ぐ 陽射しはうららか
 見上げる空 体じゅう元気がみなぎってく

 That's so wonderful! 生きているんだ!
 やめられない あきらめるだなんて

 途方に暮れた 昨日にさよなら
 ふつふつと湧きあがるこの気持ち
 何度でも甦る 花を咲かせよう
 思い出はいつも甘い逃げ場所
 だけど断ち切れ 明日を生きるため
 祝福の時は来る 手を伸ばして

 うるわしの柔らかな肌 未だ手は届かず
 目を閉じればふくらむイメージ 魅惑の果実

 That's so wonderful! 生きているんだ!
 やめられない その先を見たい

 怒涛の日々は続く どこまでも
 天国と地獄 行き戻りつ
 何度でも甦る 花を咲かせよう
 走れ走れ 愛を手にするまで
 それで苦しむのなら望むところ
 祝福の時は来る 手をのばして

 途方に暮れた 昨日にさよなら
 ふつふつと湧きあがるこの気持ち
 何度でも甦る 花を咲かせよう
 思い出はいつも甘い逃げ場所
 だけど断ち切れ 明日を生きるため
 祝福の時は来る 手をのばして

 手をのばして 両手あげて

 

私はこの曲を聴くとやる気が湧き起こる!
11月となりいよいよ気合の入れ時だ!
祝福のときを自分の手でつかむよう努力せねば!
明日を生きるために過去を振り向かずこれからのことを考える!
突き進んだ先にサクラサクことを信じて突っ走るぞ!

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 作詞・作曲・アーティスト: 松任谷由美

彼は目を閉じて枯れた芝生のに匂い 深く吸った
長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

肩を落として 土をはらった
ゆるやかな冬の日の黄昏に
彼はもう二度と かぐことのない風 深く吸った

何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの
誰も知らず

歓声よりも長く 興奮よりも速く
走ろうとしていたあなたを少しでも
わかりたいから

人々がみんな 立ち去っても 私ここにいるわ

同じゼッケン 誰かがつけて
またつぎのシーズンをかけてゆく
人々がみんなあなたを忘れても ここにいるわ

何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの
誰も知らず

歓声よりも長く 興奮よりも速く
走ろうとしていたあなたを少しでも
わかりたいから

人々がみんな 立ち去っても 私ここにいるわ

この曲はなんとなく思い出のある曲で、いつの日か音楽の時間で歌った記憶があるんです…
中学校のときか高校のときか定かじゃないんです…
もしかすると勘違いかもしれないし…
もし、この曲を音楽の時間で歌った記憶のある方がいるなら、いつの頃か教えていただきたいものだ…
ユーミンの曲は聞いてて穏やかになるからいいですね。




     作詞: MEGUMI
     作曲: MEGUMI
アーティスト: 林原めぐみ    

    ふわり ふわり 歩いていたいけど
    どうしてなかなかそうもいかない
    ゴロリ ゴロリ じゃまな石ころが
    望んでいないのに 転がり込んでくる

    ずっと上手にクリアーしてきた
    つもりだったけど
    しばらくするとまた同じ
    石につまずいてる

    時と場所を変えて
    試されてる (誰かに)
    そうそう成長し(かわら)ないね
    なんだか笑っちゃう
    いつかこえなきゃね
    わかっているけど
    なかなか前にすすめない

    ぽろり ぽろり 涙がこぼれてく
    溢れる思いを無理には止めないで
    さらり さらり 時が流れてゆく
    こんな時本当に優しさがしみるね

    きっと少し避けて休むのは
    心に必要
    しばらくすると見えなかった
    道がみつかるかも

    手を変え品変え
    課題が来る (誰から)
    提出期限はいつ
    そろそろ決めなきゃ
    しっかり見てよう
    しっかり働こう
    まずはそこから始めよう

    ふわり ふわり 歩いている先で
    痛くてへこたれる時もあるけど
    ふわり ふわり 生きていく為には
    とことんぶつかる時期(とき)が必要かも
    そうね必要かも

 

この歌は私の大好きな曲のひとつでブログのタイトルもここからとりました。
この曲はアルバム「ふわり」にはいっているもので
私はこのアルバムが林原めぐみさんのアルバムの中でも一番好きかも♪
私自身とても癒される曲です。

ふわり ふわり   そんな人生を楽しみたいもんだな~



  作詞・作曲:伊勢正三  アーティスト:イルカ

     汽車を待つ君の横で
  ぼくは時計を気にしてる

  季節外れの雪が降ってる
  「東京で見る雪はこれが最後ね」と
  さみしそうに君がつぶやく
  なごり雪も降る時を知り
  ふざけ過ぎた季節のあとで
  今 春が来て君はきれいになった
  去年よりずっときれいになった 

  動き始めた汽車の窓に
  
顔をつけて
  君は何か言おうとしている
  君のくちびるが「さようなら」と動くことが
  こわくて下を向いてた
  時が行けば 幼い君も
  大人になると 気付かないまま
  今 春が来て君はきれいになった
  去年よりずっときれいになった

  君が去ったホームに残り
  落ちてはとける 雪を見ていた
  今 春が来て君はきれいになった
  去年よりずっときれいになった
  去年よりずっときれいになった
  去年よりずっときれいになった

 

 私は結構、歌の歌詞が気になるほうで、カラオケとかいくと周りの人が歌っている歌の歌詞を結構真剣に考えたりするんです。このなごり雪という曲は、小さな頃からよく親が鼻歌交じりに歌っているのを聞いて覚えた曲で、小さな頃は歌詞の意味なんて考えてもいなかったけど、今改めてこの歌詞の情景を考えると、切なさがひしひしと伝わってきます。

 去年と今年…一年間って、なにか熱中しているもの、真剣に取り組んでいるものがあると、あっという間に過ぎ去り、思い返したときに結局あまり覚えていなかったりする。ただ、漠然と楽しかった、面白かった、嬉しかった、などの思い出だけ…人ってそうやって年をとっていく…
 人生における一年間の価値についての考え…その人の年齢は分母、分子は一年間の1、つまり1歳の人にとって1年間はそのままの人生。年をとるにつれ一年間があっという間に感じられるようになる…だから若いうちの経験って大切なんだと思う。今しかできないことって、必ずあるはず…
 




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