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お越しいただき、ありがとうございます。 ゆっくりとご覧ください。 あまり統一性がなく書いているので、カテゴリー別の方が見やすいかと思います。コメントを頂けると嬉しいです。
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 今日は久しぶりにちょっと家から離れた所にある本屋まで買い物に行きました。行く途中、公園の木々がなんとも綺麗に色づいているのを見ました。いや~なんだかしらんが、山登りたくなったな(笑) 書店で買い物したあとは、これからの季節を考え服を買いにより、家に着く頃には財布の中身は空になってた。。 明日は休みなんで、家のこといろいろやんなきゃ。
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                 著: 辻 秀一
               表紙: 井上 雄彦

               ただ、がんばるだけでは意味がない!
                    [超ヒットバスケ漫画]
           『スラムダンク』のなかに必勝の秘密があった。

            スポーツで勝つ、
         人生に勝つ!

      「花道たちへの愛と理解がさらに増した」
                    『スラムダンク』著者
   
            井上雄彦さん推薦

 

あなたは『スラムダンク』を読んだことがありますか?
あるという方にも、ないという方にも、是非読んでいただきたいこの1冊!
読んだことのある方は、スラムダンクを読んであなたは何を感じましたか?
ただのバスケット漫画で終わらないスラムダンクの中にある
名シーンや名台詞と共に勝利についての考え方を教えてくれる1冊です!
          
ひょっとしたらこの本を知ってる人は多いかもしれません。
私もスラムダンク愛読者のひとりとしてこの本を推薦します。
スラムダンクを好きな方はこれを読むと
よりいっそうスラムダンクを好きになるに違いありません。
間違いなく、読んでみる価値ありです!

 
                            I   love  SLAM  DUNK  ........



       アレックス・ロビラ
       フェルナンド・トリアス・デ・ベス
       田中志文 訳

       それは五十四年ぶりの運命の再会だった――。
       公園のベンチで幼なじみのジムと隣り合わせたマックスは、
       仕事も、財産も、すべてを失い変わり果てた友人に、
       祖父から聞かされた「魅惑の森」の物語をかたった。
       奇跡のラストへ、七日間の旅が始まる。

 あなたは運と幸運の違いがわかりますか?
 人生で幸運を呼び込むためには何が必要か?
 物語のキーワードは「魔法の四葉のクローバー」
 小一時間で読めてしまう短いストーリーの中で
 二人の騎士、ノットとシドがとった行動の比較
 自分ならどうするだろうか…
 それを考えながら読むといっそう面白いです。

 私はこの本をお芝居でやったらきっと面白い作品になると思いますね。
 将来、自分で劇団作ってやりたいかも…  夢が一つ増えたかな(笑)
 
 



今日、いつもよく八百屋さんに行ってみると店頭に柿を発見!
ついに来た~!柿のシーズンだ!しかも安~い!5個で350円!
んで早速買って帰りました…試食…うまい!甘い!
実にいい日だ~ あとは秋鮭を食べたいな…

今日は髪も切ったしリフレッシュな一日。でも、髪短くなりすぎたかも…

読書の秋を満喫するために本も数冊買ったし、秋を満喫する準備完了!

明日からもいい日でありますように。。




  作詞・作曲:伊勢正三  アーティスト:イルカ

     汽車を待つ君の横で
  ぼくは時計を気にしてる

  季節外れの雪が降ってる
  「東京で見る雪はこれが最後ね」と
  さみしそうに君がつぶやく
  なごり雪も降る時を知り
  ふざけ過ぎた季節のあとで
  今 春が来て君はきれいになった
  去年よりずっときれいになった 

  動き始めた汽車の窓に
  
顔をつけて
  君は何か言おうとしている
  君のくちびるが「さようなら」と動くことが
  こわくて下を向いてた
  時が行けば 幼い君も
  大人になると 気付かないまま
  今 春が来て君はきれいになった
  去年よりずっときれいになった

  君が去ったホームに残り
  落ちてはとける 雪を見ていた
  今 春が来て君はきれいになった
  去年よりずっときれいになった
  去年よりずっときれいになった
  去年よりずっときれいになった

 

 私は結構、歌の歌詞が気になるほうで、カラオケとかいくと周りの人が歌っている歌の歌詞を結構真剣に考えたりするんです。このなごり雪という曲は、小さな頃からよく親が鼻歌交じりに歌っているのを聞いて覚えた曲で、小さな頃は歌詞の意味なんて考えてもいなかったけど、今改めてこの歌詞の情景を考えると、切なさがひしひしと伝わってきます。

 去年と今年…一年間って、なにか熱中しているもの、真剣に取り組んでいるものがあると、あっという間に過ぎ去り、思い返したときに結局あまり覚えていなかったりする。ただ、漠然と楽しかった、面白かった、嬉しかった、などの思い出だけ…人ってそうやって年をとっていく…
 人生における一年間の価値についての考え…その人の年齢は分母、分子は一年間の1、つまり1歳の人にとって1年間はそのままの人生。年をとるにつれ一年間があっという間に感じられるようになる…だから若いうちの経験って大切なんだと思う。今しかできないことって、必ずあるはず…
 




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